アットワークス @worx は、「働いている」 という意味の[アットワーク at work] に、さまざまな人たちと共に働く複数“s”を未知数の可能性“x”に込めて、アットワークス @worxとしました。
人と人のコミュニケーションは、新聞・雑誌・テレビ放送などマスコミを中心にした時代から、自分の思いや作品を個人出版やミニコミ出版したり、世界の人々に向けてホームページ、ブログ、SNSなどを通じて、ひとりひとりが発信者となる時代へと変化しています。
アットワークス@worxは、人と人が出会うコミュニケーションをカタチにして、デジタルデータを活用処理したコンピュータ編集による本づくり、街の書店やインターネットショップでの販売など、地域から全国へと表現・発信していく「コミュニティ出版社」です。