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アスベストショック クボタショックから2年
写真と報告でつづるアスベスト被害尼崎集会 2007.6.30〜7.1
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爆発! 拡大するアスベスト被害
クボタショックから2年、そして、これから…
格差と隙間のない補償と救済、
アスベストのない社会の実現をめざし、
被害者と支援者の思いがつながった。
主な内容
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アスベスト公害の原点 クボタショック
アスベスト被害 各地の状況
兵庫県尼崎市
横浜市鶴見区
大阪府泉南地域
大阪府河内長野市
奈良県斑鳩町・王寺町
岐阜県羽島市
アスベスト被害をめぐる医療・法律・補償の現状 |
アスベスト被害尼崎集会実行委員会
中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会
中皮腫・じん肺・アスベストセンター
尼崎労働者安全衛生センター
中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会(尼崎支部)
ひょうご労働安全衛生センター
関西労働者安全センター
全国労働安全衛生センター連絡会議
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●クボタ・ショックから4年
アスベスト被害の救済と根絶をめざす尼崎集会
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と き:
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2009年6月27日(土)午後1時〜5時
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| ところ: |
兵庫県尼崎市小田公民館(JR尼崎駅北東すぐ TEL:06-6495-3181) |
| 内 容: |
主催者挨拶……中皮腫・アスベスト疾患 患者と家族の会
尼崎市長ご挨拶……白井文市長(予定)
クボタ旧神崎工場周辺、そして泉南での被害の実態
尼崎市石綿被害調査結果報告……市保健所担当者
音楽と落語で元気をもらおう……患者さん(矢木さん)、壽文寿師匠
ニチアス周辺などの石綿被害者救済のために……奈良、羽島、河内長野ほか
アスベスト関連疾患治療の現段階……名取雄司医師
石綿救済法の問題とそれに挑む裁判原告を紹介
2009アスベスト被害根絶尼崎宣言
「アスベスト写真展」(午前11時〜)「アスベスト相談会」(午前10時〜午後1時)同時開催
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| 主 催: |
中皮腫・アスベスト疾患 患者と家族の会、同 尼崎支部
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| 後 援: |
尼崎労働者安全衛生センター、ひょうご労働安全衛生センター、関西労働者安全センター、全国労働安全衛生センター連絡会議、石綿対策全国連絡会議、中皮腫・じん肺・アスベストセンター、尼崎市 |
| お問い合わせ: |
尼崎労働者安全衛生センター(TEL:06-4950-6653) |
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最近は石綿関連の報道も下火ですが、本書の感動的な内容に救われる気がします。
業界の力関係や圧力など、いろいろと苦労もあることとお察しいたしますが、どうかこれからも石綿関連の追及(?)を続けてください。
本当に素晴らしい感動的な本でした。どうもありがとうございました。
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介護保険情報(2007年12月) Book review 20 ケア読考感
『明日をください アスベスト公害と患者・家族の記録』に続き、『アスベストショック クボタショックから2年 写真と報告でつづるアスベスト被害尼崎集会』がこのほど発刊された。去る7月の「アスベストのない社会を! 尼崎宣言2007」に至る2年間をふりかえり未来を展望する集会の記録だ。
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朝日新聞(2007年11月14日)
被害者らの闘い出版
アスベストショック クボタショックから2年
尼崎集会様子紹介 理不尽な公害 記録
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毎日新聞(2007年11月9日)
アスベストショック
被害発覚から2年 関心持ち続けて
患者ら、今夏の集会を本に
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産経新聞(2007年11月7日)
アスベスト被害忘れずに
尼崎集会紹介の本出版 患者と家族の会など
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神戸新聞(2007年11月2日)
石綿被害の悲惨さ刻む 「クボタショックから2年」刊行
尼崎集会の様子など収録
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読売新聞(2007年10月30日)
石綿禍 集会の記録出版
患者・支援団体など「被害の拡大伝えたい」
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